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mkj64

Author:mkj64
19XX年生まれ、ふたご座、B型
鉄、競馬、クラシック音楽を趣味とする
休日は気ままに…

この「いつまでも気ままにいましょうね♪」をご覧いただいてありがとうございます。当ブログでは相互リンクを募集しています。ジャンルは問いません。

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いつまでも気ままにしましょうね♪
グダグダ書くブログへの変更を考えています
菊水から新神戸ハイキング⑤
大龍寺バス停
(前回④からの続きです)

 大龍寺の前でコーラを飲んで一息生き返った~と思いつつ、ここからは登る山はなく下山に向かいます。

 大龍寺の正門を後にして、再度ドライブウェイを横切ったらまた舗装道路です。ここはゆっくりと下っていきます。
大龍から市が原1
 どうして舗装しているのか、とは思っていました。そしたら神戸市道路公団の車が見えました。どうやら関連施設のようです。しかし、この関連施設を過ぎると・・・
大龍から市が原2
いくら空が曇っているとはいえ、昼間でこの暗さ。不気味

 そうして不気味な暗い山道を行くと、急に視界が開けて川らしきものが見えます。
市が原2
市が原です。ここは砂防ダムなんですが、砂がたまりすぎて今では川の一部と化しています。しかし、この平らな砂地を利用してキャンプや飯盒炊爨に利用されいます。

市が原1
この小さな橋が、全山縦走路を歩いてきた人たちに癒しを与えている(はず)。個人的にですが、ここを渡ったときにひとつの達成感を感じました

市が原3
市が原を上から見たところ。手前は大きな砂利ですが、奥はサラサラな砂地。適当に石もころがっており、飯盒炊爨するのにコンロがいりません

 ここを過ぎて、再び舗装された道を行きます。市が原のダムを過ぎるとおそらくですが、布引貯水池の北端に入るみたいで、ところどころに貯水池の入り口があります。
布引貯水池北
奥の茶色の門が布引貯水池の入り口になります。これは一部ですが、他にも数箇所あります。この道は結局布引貯水地に沿っているようです。

布引貯水池1
やがて、また池・・・ではなく布引貯水池の南端になります。(続)

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