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mkj64

Author:mkj64
19XX年生まれ、ふたご座、B型
鉄、競馬、クラシック音楽を趣味とする
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この「いつまでも気ままにいましょうね♪」をご覧いただいてありがとうございます。当ブログでは相互リンクを募集しています。ジャンルは問いません。

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いつまでも気ままにしましょうね♪
グダグダ書くブログへの変更を考えています
遠回りして歩いて帰る⑤
 前回④の続きです。お目当てだった須磨アルプスなので写真は多いです
 一つ忘れていたのですが、栂尾山と須磨アルプスの間に横尾山があります。この山頂の写真が一枚しかありません。
横尾山頂
 撮り忘れていたのか、須磨アルプスのことで頭一杯なのか。眺望や山頂広場のこともよく覚えていません。

 さて、話を戻して須磨アルプスです。

アルプス3(写真はクリックすると別ウインドウで大きく表示されます)
栂尾山からの坂道はまだ易しいようです。このように人工的に階段が設けられているということはそれほど急な斜面になっていることと思います

アルプス4
階段を降りきったところで、再び岩場を登るわけですが丁寧に「六甲全山縦走路」と書いてあってもどうやって登ればいいか迷います。
 多分、答えはこうでしょう
自分撮り2
自分で自分をセルフタイマーで撮るほどのゆとりはあります。見た目ほど急な斜面ではありません。
(ところが、先日も申しましたが花崗岩はモロくて滑りやすいです。手袋の着用が望ましいです。)

 この斜面を上りきって振り返ると、最初に降りてきた階段を見ることができます。
アルプス5(写真はクリックすると別ウインドウで大きく表示されます)

 さて、この須磨アルプスにはその名のとおり馬の背中に見える「馬の背」というスポットがあるのですが私はわかりませんでしたのでせめて「馬の背」に来たという証拠を。
馬の背
このブログを見られた方で、私の写真のどこかに馬の背が写っていると思われたら、ご一報ください

 この須磨アルプスが終わってすぐ、東山の山頂に着きます。
東山山頂
 ここから西へ振り向いても須磨アルプスと栂尾山が見えるだけです。しかし、東へ向くと
東山から高取

 今回の山登りの最後の山、高取山が見えます。次は高取山までの住宅地の中の六甲全山縦走路をお見せます。

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