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mkj64

Author:mkj64
19XX年生まれ、ふたご座、B型
鉄、競馬、クラシック音楽を趣味とする
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いつまでも気ままにしましょうね♪
グダグダ書くブログへの変更を考えています
神戸新聞杯(GⅡ) 予想
 このブログは4年目となっているわけですが、過去3年どうもダービーから秋天くらいまで丸4ヶ月予想をほったらかしにしているみたいです
 昨年はこのレースはどう予想していたかな~とか思いながら、過去の記事を見ても予想自体していないことが多いみたいです「気まま」というのを売りにしているわけですが、あまりにも予想するレースが少ないものですからアクセスも少ない少ない・・・・・・

 という前置きでした

 2000年に京都新聞杯が春開催に移り、この神戸新聞杯が菊花賞の最終トライアルになり、2年前から2400mへと距離延長されました。2005年にディープインパクトがこのレースを勝ち、菊花賞で3冠馬になりました。それ以降、このレースで3着以内に入った馬が菊花賞を制しています。
 関西の3才主要メンバーのほとんどが秋緒戦をここでスタートさせるようになり、メンバーのレベルも上がっています。
 私個人の思い出は95年の京都代替開催のときの勝ち馬、タニノクリエイトです。

◎ アンライバルド
○ リーチザクラウン
▲ アントニオバローズ
△ セイウンワンダー
△ アプレザンレーヴ


 5番人気まではこの5頭となりそうですが、この5頭かと思います。◎にしたのはアンライバルドです。ダービーの敗戦は馬場だったでしょう。あのダービーで馬場に関係なしに走ったのは上位3頭(ロジ、リーチ、アントニオ)だけでした。明日は大雨が降る予報なないのでまず、馬場が荒れるとは考えにくく、フェアなレースができると思います。
 そんな中で、アンライバルドは特に激しい気性でもないのですが、春のレースは荒削りでした。ゆえに今回のコースはこの馬にぴったりかもしれません。血統からも距離はこなせると思われます。

 ○にはリーチザクラウン。皐月賞の敗戦の原因がローテにあるならダービー2着好走の要因もローテにあると思います。そして、ダービーの疲れを癒して(他の馬も一緒ですが)ここに出てくるのは理想とも言えるローテでしょう。ダービーが不良馬場でありながら逃げずに2着に入ったこと自体、せいちょうしている証拠です。他のメンバーが夏に成長したかどうか未知数な中で、この馬だけはその点で一歩リードといった感です。

 ▲にダービー3着のアントニオバローズ。正直つかみづらい一面はありますが、距離適性は十分かと思います。皐月賞で負けたときはマイルまでの馬か、と思いましたがその後のレースで2.3着と上位進出しており、能力はやはり重賞級だと思います。

 △には2頭、セイウンワンダーは朝日杯FSの覇者であり皐月賞3着でした。差しよりも追い込みタイプに近い馬であり、決め手を持っています。前崩れの展開に上位進出できそうかと思います。
 アプレザンレーヴはこの馬のレースをまともに見たのは青葉賞とダービーくらいです。しかし、青葉賞はなかなかいい決め脚を見せたレースでした。阪神では毎日杯で3着に入った実績があり、コース適性も確かです。正直血統的にこの距離はギリギリそうです。

 印を付けませんでしたが、3枠の2頭が穴的存在。トップカミングはあの血統で2000mを勝つ意外性が不気味。イコピコはラジオNIKKEI賞で注目していて負けたのですが、見限れない。あまり荒れない神戸新聞杯ですが、3枠が気になる・・・・・・・

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テーマ:中央競馬重賞予想 - ジャンル:ギャンブル

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